診療報酬を「使う側」として運用してきた社労士です。改定対応・施設基準・医師の働き方改革・採用まで、病院事務の実務経験をそのまま貴院に。
2年ごとの診療報酬改定。分析と届出が追いつかず、取れる加算を取り逃していないか不安。
要件の確認・届出・実績管理が特定の職員に依存。監査や個別指導が不安。
宿日直許可、時間外上限、副業兼業の労働時間通算——制度対応が積み残しに。
神戸市外郭団体でリハビリテーション病院の運営支援に従事した後、民間病院で総務課長として経営企画・労務・行政対応を統括。コロナ禍には入院料・加算の総点検で増収を実現し、病床再編や近畿厚生局の個別指導対応も担当しました(※実績は在職時のもの。施設名は守秘義務のため非公開)。
初回のご相談・お見積りは無料です。オンライン・お電話・ご訪問、いずれでも対応します。